英検2級でも

英会話カフェや英会話教室っていうのは

話すことを一番に考えたやり方であると言えるハズ。

話す英語とそうでない英語。

コレは存在すると思う。

例にあげると、知り合いに英検2級を持った人がいる。

その人物はほとんど話すことはできないし、発音も初心者レベル。

英検2級なのに。。。?

それは「試験」の為の英語だからという表現が近い。

筆記試験やリスニングテスト、面接での会話。

これは試験のパターンさえ対策すれば、合格してしまうのは

そんなに難しいことではないという。

日本の英語事情の在り方は本当にこれでいいんだろうか。

何か捻じ曲がったカンジがしてならないけども。

意識の付け所が違うという言い方で片付けていいものかどうか。

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